SBI新生銀行 ハイパー預金 紹介キャンペーンコード (2026年3月31日まで)
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同年代へのコンプレックス
あまり暗い話はしたくないが、ありのままを伝えることも大事だと思うので
同年代で活躍している人を見ると、自分はなんでこんなにダメなんだという思いに苛まれる。
できる人であれば「自分もあの人たちみたいに頑張ろう!」と糧にして努力できるのであろうが、私にはもはやそのようなエネルギーが残っていないというのが正直なところだ。
羨ましくもあるが、自分はもう終わった人間なのだと思ってしまう。
もしかしたら自らにそう言い聞かせることによって、現在の中途半端な自分を正当化する自己防衛的な心理なのかもしれない。
まあ、冬の寒さの影響で今の自分はネガティブな思考に陥っているのだろう。
とにかく春が待ち遠しい。
冬の寒さが耐え難い
夏の暑さVS冬の寒さは、「きのこたけのこ」論争並みに永遠のテーマではなかろうか。
個人的には冬の寒さの方が耐え難い。
理由はさまざまあるが、夏の暑さはエアコンの冷房を利用するだけでほぼ解決できるからだ。
蒸し暑さの原因となっている湿気もエアコンで同時に解決できる。また電気代もそれほどきつくはない。なにより日が長いので、夏の間は比較的明るい気持ちで日々を過ごすことができる。
一方で、冬の寒さはエアコンの暖房を使えばある程度緩和されるものの、乾燥が酷くなってしまう。だからといって暖房を使わなければ、寒くてまともに動けない。思考も働かない。こっちを立てればあっちが立たず、あっちを立てればこっちが立たず、まさに二律背反なのである。そのうえ冷房よりも電気代が高い。
なにより冬は日が短いので気持ちが沈みがちになる。
これらの理由から夏の暑さはまだ耐えられるが、冬の寒さは耐え難い。
というより冬という季節そのものが耐え難いと言うべきか。
そういうわけで、冬のほうが良いという意見は全く理解できない。
私はたけのこ派であるが、きのこもおいしいので、きのこ派の主張も理解できる。
ただ、冬派はどうかしているとしか思えない。
ドラム式洗濯乾燥機も欲しい
我が家では、縦型洗濯機を使っているが洗濯物を干すのが面倒くさい。
ドラム式洗濯乾燥機だと乾燥の際に服が伸びて傷むとかいうけど、服にこだわりはないから多少傷みやすくなろうが、日々の洗濯物を干す煩わしさがなくなるのならそれでよい。
そもそもファッションに興味はないので、乾燥機で乾かしても傷みにくい服を買えばよい話だ。
大多数の人間にとって、服は機能性(狭義)があれば十分。
早く行動に移したい。
生活水準を上げすぎない
マクロ的には微妙だけど、個人の生存戦略として生活水準を上げすぎないということも重要なのではないかと思う。
当たり前のことだが、ギャンブルや推し活にハマって浪費したせいで、お金がなくなり生活が立ち行かなくなった人に対して世間は冷たい。
一方で幼い頃から食べるのにも困り、どうしようもなかった人に対して世論は同情的になりがちで、自己責任論を突き付ける人はほとんどいないだろう。
つまり、スタートの時点である程度の金銭的余裕があるにもかかわらず経済的に困窮してしまう人は周りから「愚か者」の烙印を押されるということだ。
そうならないためにも身の程をわきまえた生活を送るのが良いと思う。もちろん全く散在するなというわけではないし、人間である以上、たまにはなにか自分にご褒美となるようなものを買ったり体験したりすることにお金を使うのも良い。
ただ、その頻度や程度が自分の稼得能力に見合わない、分不相応なものである場合は見直すべきだ。もしそれが嫌で受け入れられないのであれば、自分が満足できる生活水準に見合うだけの収入を得られるよう転職なり起業なり行動を移すべきである。
「お金を稼ぐことも嫌だし、生活水準を落とすのも嫌」という態度はいずれ身を滅ぼしかねない。
ただし、一般に収入の多寡は労働強度との相関がある。多くの収入を得るために身を粉にして働き、そのストレス発散のために多く稼いだ分以上に浪費しては本末転倒であるため、そのバランスも重要なのだろう。
まあどのみち体力がないとキツい。
モバイルバッテリー(CIO)SMARTCOBY Pro SLIMが欲しい
自分のモバイルバッテリーは何年も使っていて古いので、新調しようとAnkerの公式サイトを眺めていたのだが、めぼしいものがない。最近の製品は重量が重く、価格も高いのに加えてリコール問題も発生していて、別にAnkerである必要もないのかと思い、他社製品も比較した。
今持っているAnker PowerCore 10000は、新しく買った方が186g、古い方が176gだから同容量以上のバッテリーで重量180g前後のものが欲しい。
そういう中で、CIOのSMARTCOBY Pro SLIMが良さそうに見えた。重量180g、容量10000mAhでデザインも良さげ。
価格は4818円で少し高いが、高すぎるわけでもないのでAmazonのセールなどを駆使してなんとかすることにする。
これと同系統で、故障に備えて取り外せる形のケーブルが本体に付属しているSMARTCOBY Pro SLIM CABLEもあるが、ケーブル埋め込む都合でフォルムはアレだし、5980円で高いし、安い通常モデルで良さそう。
今流行りの充電器一体型のモバイルバッテリーは、2つの機能を1個にまとめる構造上どうしても重量が重くなってしまうので携帯性が大きく損なわれてしまう。また、それぞれの性能は単体のものより劣るし、充電器は別で良い。
巻き取り式ケーブル付きモバイルバッテリーは巻き取りの負荷による断線のリスクが大きくて買う気にならない。壊れたら意味がない。
最近はワイヤレス充電型モバイルバッテリーも流行っているが、バッテリーの寿命を縮める要因となる発熱がネックらしく、本末転倒であるとしか思えない。そもそも充電時に電気が熱となることによって生じるロスが大きいようで、ワイヤレス充電は約70~80%しかバッテリーまで行かないらしい(有線充電は約90%)。ケーブルを持ち歩きたくないがためにそれらのデメリットを背負うのはあまりにコスパが悪い。
結局、余計な機能がついているとどちらも中途半端になってしまうのでシンプルなものが良いのだろう。
なにかとてつもない技術革新でも起きないかぎり、ケーブル別の有線モバイルバッテリーが堅い。
驚異の690円カット(通常でも980円カット)
今回は散髪についてです。自分で切るのが最も安上がりですが安定した仕上がりを継続するのは再現性がなく、失敗した場合は恥ずかしくて外を歩きづらくなるという非常に大きなリスクを抱えることになるので素直にプロを頼っています。
私はこれまでに1000円カットや床屋、美容院などに行ってきましたが一昨年の夏頃から平日タイムサービス690円でカットしてもらえるHAIR STUDIO IWASAKIに2か月に1度のペースで通っています。年に6回行くことになるので、年間の散髪代をわずか690×6=4140円に抑えられるのことが最大の魅力になります。一回4000円ほどの店に通っていたときと比べると格段に散髪代が少なくなりました。注意事項として690円(カットのみ)は一部店舗の平日数時間のタイムサービスだけのようですが、そうでない時間帯でも980円(カットのみ)で切ってもらえます。980×6=5880円
また、出来栄えに関して少なくとも私が通っている店舗はクオリティも問題ありませんが、価格の都合上回転率の高い店であるため髪型にそれほどこだわりのない人におすすめです。
この680円(980円)カットをしてもらえる店舗は全国展開していて、その名称はHAIR STUDIO IWASAKIもしくはHAIR SALON IWASAKIになります。
つい最近までは公式ホームページの店舗情報が十分に整備されておらず、地図アプリ等で検索をかけて探したり、個人で店舗の場所をまとめられている方のブログを参照したりする必要がありました。
現在は店舗情報が更新されたようで、どこにこの店があるのか調べられるようになりました。
HAIR SALON IWASAKI公式ホームページの店舗情報
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